R1グランプリで優勝したのに・・・え、何の罰ゲーム?


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三浦マイルド、公開キス「マイルドな味でした」
 ピン芸人日本一決定戦「R−1グランプリ2013」で優勝したお笑いタレント、三浦マイルド(35)が21日、都内で行われた3月20日開催のイベント「いつもNAVI学園祭」のPR会見に参加。話の流れで、お笑いトリオ、パンサーの菅(かん)良太郎(30)と公開キスをするハメに。「マイルドな味でした」と言いつつ、「僕はゲイじゃありません」と真顔で話した。
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おいおい、吉本興業さん、もっといたわってあげてくださいよ。
これじゃあ、さらし者になってるだけですよ。

R1グランプリ優勝したってのに・・・・・・

サンダーバードが復活へ 実写とCGで50年ぶり!


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 1965年に初めてテレビで放映され、世界各地で人気を集めたSF人形劇「サンダーバード」が最新技術を駆使して再び製作され、約50年の時を経て新たな姿に生まれ変わることになった。製作企業などが5日までに発表した。
 映画「ロード・オブ・ザ・リング」の視覚効果やメーキャップでアカデミー賞を受賞したリチャード・テイラー氏ら率いるニュージーランドの娯楽関連企業などが共同製作。今回は実写とCGを組み合わせ、2015年に英民放ITVなどで26作品を放映する予定という。
 テイラー氏は「サンダーバードは子供のころ、影響力のとても大きなテレビ番組だった。その新シリーズに携われると思うとワクワクする」と話している。(共同)
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懐かしのサンダーバードが復活ですね。昔ながらの映像もよいですが、実写とCGの組み合わせはどんなかんじになるんでしょうね^^

CGとかの技術の進歩はすごいから、楽しみです。

大塚アナ1年3カ月ぶり「めざまし」出演 「スタジオ興奮する」


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 急性リンパ性白血病で療養していたアナウンサーの大塚範一さん(64)が4日朝、1年3カ月ぶりに、フジテレビ系の情報番組「めざましテレビ」に出演し、元気な姿を見せた。あわせて、大塚さんが4月にスタートする同局の午後の情報番組で、元日本テレビアナウンサーの西尾由佳理さん(35)とともに、司会を務めることも発表された。
 スタジオに現れた大塚さんは「おはようございます。本当にありがとうございます。皆さんの応援がすべてです」とあいさつ。1年3カ月ぶりの出演について、「不思議な気分ですね。元々は『自分の番組』という気持ちが強いので、ゲストにくるのは非常に違和感があるんですけど」とスタジオを笑わせた。
 「(局に来たら)1年3カ月の時間が、バーンとすっとんじゃったような気がして。ここに十数年通い続けたんだという気がして」
 この日は、セットした目覚ましより30分早く起きたという。テレビを付けて、歌舞伎俳優の市川團十郎さんの訃報を知った。同じ白血病との闘病で苦しんだ團十郎さんの悲報については、「驚きましたね」と、言葉少なにコメントした。
 大塚さんは、がんがほぼ消失した「寛解」の状態で、治療は行っておらず、経過観察中。番組中では、食事やゴルフを楽しむ様子が紹介された。
 視聴者からは「おかえりなさい」「涙が出た」などと出演を喜ぶ声が多数寄せられた。「今日が一番元気なのでは?」と問われると「スタジオに来るのは興奮するんですよ。われわれ団塊の世代は仕事人間ですから」と、終始うれしそうな様子だった。
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大塚キャスターが復帰しましたね。おめでとうございます。

急性白血病で、闘病生活を続けていたけど、無事に復帰できてよかったですね。
まあ、無理は禁物なのかなと思います。
つい最近、市川團十郎さんが同じ病気でお亡くなりになりましたからね。

健康に気を付けて、頑張ってほしいです。

市川團十郎さんを襲った“悲しき因縁” 海老蔵に大きな重圧…


市川團十郎さんを襲った“悲しき因縁” 海老蔵に大きな重圧…
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 白血病との壮絶な闘病を乗り越え、豪快な荒事(あらごと)で歌舞伎界の大看板「成田屋」を守り抜いた十二代目市川團十郎(いちかわ・だんじゅうろう、本名・堀越夏雄=ほりこし・なつお)さんが3日午後9時59分、肺炎のため東京都港区の病院で死去した。66歳。4月に再開場する歌舞伎座の舞台に立てぬまま、成田屋の“悲しき因縁”が名優を襲った。 
 急変だった。3日は成田屋ゆかりの成田山新勝寺で節分会が行われ、年男である息子の海老蔵(35)が参加。父の病気平癒を願って豆をまいた。
 「午前中は具合が良かった。だからこそ海老蔵も成田山に行けたんです」と歌舞伎関係者。しかし、白血病で2度の入院を経験した團十郎さんは免疫力の低下で、風邪が大敵となった。
 昨年12月、京都南座公演を「風邪による体調不良」を理由に休演。帰京後は「肺炎の兆候がある」として都内の病院に入院していた。3月に予定していた海老蔵との父子共演劇「オセロー」も中止。重篤な病状が心配されたが、4月2日に新開場する歌舞伎座公演への出演を目指していた。
 「昨年秋から休みがなく、とくに10月の新橋演舞場では昼夜通して『勧進帳』で体を張った。相当、疲労がたまり、肺炎への引き金となったのかもしれない」(演劇ライター)
最初に白血病を克服した2004年には、「浮世に戻ってきました」と明るくふるまった團十郎さんだったが、2度目の入院では貧血症状を改善するため末梢血自家移植などの苦しい治療に耐えた。06年の復帰会見ではそのつらさを「まさに豪華なフルコースのディナー」とたとえ、「地獄の亡者みたいでした」と振り返っていた。 
 4代目の歌舞伎座を取り壊したころから、歌舞伎界を負の連鎖が襲っている。
 大物が相次ぎ亡くなった。中村富十郎さん、中村芝翫さん、中村雀右衛門さん、昨年12月には、まさかの中村勘三郎さん。そして、團十郎さんだ。海老蔵が襲撃を受けたのは歌舞伎座を取り壊した年。市川染五郎は昨年8月、舞台から奈落に落ちて重傷を負った。
 「新しい歌舞伎座は上に高層ビルがあるから、歌舞伎の神様が下りてこられないのではないか」と心配を募らせる歌舞伎俳優もいた。
 「実際は、旧来の歌舞伎座ではバリアフリーや耐震など問題が多かったため、客本位の建て替えが行なわれているのですが、無事にオープンできるか気をもむファンがいるのも事実です」(演劇ライター) 
 「海老蔵には長生きしてほしい」と、語るのは成田屋の古い贔屓(ひいき)筋。
 成田屋には代々を遡ると、米国のケネディ家のような悲しき因縁がある。超人的な勇者が活躍する「荒事」芸を歌舞伎に取り入れた江戸時代の初代團十郎が、45歳のとき舞台で刺殺された。自殺や早死など不幸に見舞われた先代もいる。
 海老蔵は今年1月、浅草公会堂で若手中心の「浅草新春歌舞伎」を座頭として率いた。成田屋の持ち味である睨みを存分に発揮して客を大いに沸かした。
 次の團十郎襲名まで、今後の成田屋を一身に背負うプレッシャーは、ますます大きくなりそうだ。
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中村勘三郎さんに続いて、市川團十郎さんもお亡くなりになってしまいましたね。
海老蔵さんは、すごい重圧があるだろうけど、頑張ってほしいですね。

しかし、TVでニュースを見ていると、白血病の闘病生活は非常に厳しいもののようですね。
無間地獄のようだとは、想像がつかないような苦痛が伴うんでしょうね。
ご冥福をお祈りいたします。

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